【ポケモンY】ワイと蛙のカロス放浪記 19話

19話:フラダリ先生の次回作にご期待ください

 


 

最終兵器の・・・

 

前で・・・

 

撮影した!

 

超カッコイイ!

 

ヨ・ロ・シ・ク!


前回のあらすじ:マッドサイエンティスト鳳凰院クセロシキ、暴走なう。
        私とカルムサナちゃん、フレア団基地を暴走なう。

 

私達3人は電子ロックが解除された扉を開け、中に入った。
最深部の部屋は全体的に暗く、部屋の中心には大きな機械が設置されていた。
そして、その機械の上には繭みたいなモノが置いていた。
機械に繋がられている赤く光るコードは恐らく上の最終兵器と繋がっていると思う。

カルム「此処か・・・。凄く・・・・・・重苦しい・・・・・・」
サナ「ねぇ・・・あの繭みたいなのが伝説のポケモンなの?
   生きているようには見えないけど・・・」

幹部A「あんた達には関係ない事だ」

おわぁ!!いきなり目の前に現れてくるなよ!!6人共全員イリュージョンかよ!!
私、この場でショック死しちゃうでしょ!!!

幹部(ハゲ)A「伝説ポケモンのエネルギーは99%最終兵器に取り込んだ。
        だが万全を期す為、こいつらをブチのめしましょう!」

サナ「追い駆けられるのー、やだやだー!」

サナちゃんはそう言ってその場から逃げた。
それをハゲは逃さないばかりに追い駆けてきた。
おうハゲ、うちのサナちゃんにナニかしたら二度と髪が生えてこないような身体にしちゃうわよ?

カルム「ボール工場と同じじゃん、サナ・・・。
    にちは、こっちは頼む。オレ、サナを守るから!」

ええ・・・。ココを引き受けるのは男であるカルムに任せておきなよ。
なに女の子の私にやらせようとするのよ。
『コイツ等は俺が引き受けるからピカピはサナを守ってやれ!!』
ぐらいの事言わないともう二度と私に勝てないわよ?
とは言え、戦力的に言っちゃうとその方が理に適ってるんだけどね。
だって今の私の手持ちポケモンずっと無双状態だし、こんもついにLv80に到達しちゃったし。

幹部B「逃げた子供達もきちんと始末しろ!
    流石は此処までやってくるような子供達だ。
    シンプルな方法だが我々を分断するとは、あの娘やりおる!」

ちょっと考えすぎじゃないですかね・・・。
少し酷い言い方するけど、サナちゃんそこまで頭良くないわよ。

幹部(ハゲ)B「さて、あんたに我々が倒せるかい?」

ふぅ、4人相手にするの面倒だけど、やるかね。
おら!所持金全部 だせ!!

幹部A「やめた」(賞金7,680円)
幹部B「げて」(賞金8000円)
幹部(ハゲ)A「よお」(賞金7,680円)
幹部(ハゲ)B「!」(賞金8000円)

くぅ~疲れましたw これにて全撃破です!

幹部(ハゲ)B「まさか・・・まさかまさかのまさかだ!
        フラダリ様にお伝えしろ、増援も呼ぶのだ!」

そう言って幹部4人はこの部屋からそそくさと逃げていった。
いやぁ、増援呼んでもゲーフリが設定した1vs1の均衡を破らない限り、意味ないと思うわよ?

さて、邪魔者も居なくなったし、この繭みたいなのを処理をしましょうかね。
ってかこの繭、どうするべきか。
迂闊だった、幹部が逃げる前に聞けば良かった。
でも腐っても幹部だし、簡単に口に出すほど馬鹿じゃないか。

そう思いつつ、私は機械を弄ろうと近づいた。
その時・・・。

 

・・・ぷつ!

 

ん?なんだ?この殻が割れるような音は。

私は嫌な予感を感じ、思わず後ずさりをした。
私の嫌な予感は見事に的中した。

繭が光に包まれながら動き始めた。
動きは徐々に激しくなり、強烈な光が繭を包み込んだ。

―――そして繭は開かれた。
繭だったものは雄たけびを挙げ、辺りのコードを切り裂き、羽ばたき始めた。
その姿はまるでYの文字のように見えた。


繭・・・いや、伝説ポケモン、イベルタルは目覚めた。
それはまるで私が一人になるのを待ってたように・・・。

 

 

ウワアアアアアアアアアアアメザメタアアアアアアアアアアア!!!

ってかもう戦闘かよ!?
それなら幹部共が去った後、町に戻って捕獲要因のアブソルを連れておけば良かったじゃん!?
ともーじゃん!?

混乱した私は何を思ったか、バックからクイックボールを取り出し、
それをイベルタルに向かって投げた。
ってアホか!仮にも伝説と言われたポケモンがクイックボール如きに捕まえる訳無いじゃん!
馬鹿なの?いや、馬鹿だったわ・・・。あたしって、ほんとカバ・・・。

 

やったー!
イベルタルを 捕まえたぞ!

 

・・・・・・え?

 

イベルタルの データが 新しく
ポケモン図鑑に 登録されます!

 

 

お前みたいな伝説ポケモンがこうもあっさり捕まえたら、
もうアブソルの役目が無くなるじゃないか!
はぁ、捕獲的な意味で久しぶりに苦戦しそうだなぁと思ったらコレだよ!
私の無双状態はまだまだ続くんじゃよ!

さて、どうやらイベルタルを手持ちに加える事が出来るけど、
今の手持ちはイベルタルを霞むぐらいのベストメンバーなんだよね。
イベルタルのLvは50だけど、今の手持ちポケモンとしてはただの雑魚なんだよなぁ。
悪いけどイベちゃんにはボックスに送らせて貰おう。

カルム「よし!これで最終兵器は使えないね」
サナ「凄いよ、ピカピ!伝説のポケモン自ら友達になりたがるなんて!」

おお、二人共無事だったか。
まぁカルムが居るからそっちは大丈夫だという確信はあったからね。

さて、後は・・・。

 

フラダリ「なんという展開だ」

野郎の後始末でこの騒動を終わらせますかねぇ・・・。

フラダリ「まさか本当に選ばれし者だったとはな!」

選ばれし者?いや、私は普通に捕まえただけです。
さて、フルボッコの準備は出来たかな?クソコラさん

 

 

 

 

フラダリ「伝説と言われつつ随分と健気ではないか。
     ポケモン、イベルタルよ!」

 

私将、フラダリを見て腹筋崩壊して今季絶望の怪我を負う。
なwwwwwんwwwwwスwwwwwかwwwwwwww
その謎の装置はwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ちょっとコラ作らせてもらうわよwwwwwwwwwwwww

 

ブブゥwwwwwwwwwwwwwwwww
いやぁ、これは良い唐突のギャグですわwwwww
公式もシリアスモード飽きちゃったのかなwwwww

なお、手持ちには加えてない模様。

サナ「なっ!その格好・・・フラダリさんなの・・・?」

ほら、サナちゃんも一瞬誰なのか分かってなかったじゃないか。
これは突然こういう衣装(?)で登場したクソコラさんが悪いわ。間違いない。

サナ「じゃなくて!ピカピに負けたんでしょ!ナニよ」

なんて往生際の悪い男だ。それじゃ女にモテないわよ。
いや、でもカリスマ指数が全振りしてるから結局モテているのか・・・。
爆せろ。

ほう、それで私に再度挑むというのね。
いいでしょう。
それならメガシンカ先輩でもある私が君の成果をみせてあげよう。

 


・フラダリ コジョンド  ♂ Lv49
・にちは  ピカおじょう ♀ Lv80

そんな訳で3度目のバトル。そしてこのLv差。
酷い格差を見た気がするわ。
勿論、一発で仕留めました。

●フラダリ コジョンド  ♂ Lv49
○にちは  ピカおじょう ♀ Lv80 1ターン目10万ボルトで仕留める。

 

・フラダリ カエンジン  ♂ Lv51
・にちは  くされたケツ ♂ Lv79

なお割愛。

●フラダリ コジョンド  ♂ Lv49
○にちは  くされたケツ ♂ Lv79 1ターン目なみのりで仕留める。

 

・フラダリ ドンカラス  ♂ Lv49
・にちは  こん     ♀ Lv80

なお割愛。

●フラダリ ドンカラス  ♂ Lv49
○にちは  こん     ♀ Lv80 1ターン目ムーンフォースで仕留める。


 

3匹を呆気なく仕留められたフラダリは最後のポケモン、ギャラドスを繰り出した。
ギャラドスか・・・。恐らくメガシンカしてくるのはこのギャラドスだろうね。
てかメガシンカできるのか。更に凶暴化しちゃいそうね。
良いでしょう、それなら私も本気出しましょう。
久しぶりのメガシンカ同士の戦い。そして目を覆うほどの惨劇を見せて頂きましょうか。

さぁ、くずは!メガシンカスルノデス!!

 


・フラダリ メガギャラドス  ♂ Lv53
・にちは  メガくずは    ♂ Lv77

な  お  割  愛

●フラダリ メガギャラドス  ♂ Lv53
○にちは  メガくずは    ♂ Lv77 1ターン目はなびらのまいで仕留める。


 

グラサンをポイ捨てすんなwwwwwwwww
また腹筋がご臨終しちゃうwwwwwwwwwwww

フラダリ「・・・終わった。
     世界はピジョンの無い人間共が汚れていき、
     残された希望を醜く奪い合うのだな・・・」

なんでや!ピジョン関係ないやろ!
知ってるか?ピジョンを進化したら一部のポケモントレーナーから神扱いされた、
あのピジョット様になるんだぞ!Jesusになれるんだぞェ!?

叫ぶなwwwwwwwwwwww
来季も絶望の怪我を負ってまうwwwwwwwwwwwwww

サナ「あの・・・少なくても分け合った方が良いと思う・・・。
   フラダリさんだってメガシンカ使えたの・・・
   ギャラドスが力を分け与えてくれたからでしょ?
   それだけじゃない、他のポケモン達も・・・」

私が言うのもアレだけど、その結果がこの様だと少し同情しちゃうな。
フラダリよ、元凶は私に学習装置を与えたパンジーさんだ。
私は何も悪くない、何も悪くないのだよ・・・。

フラダリ「・・・」
カルム「伝説のポケモンは居ないし最終兵器は使えないだろ。
    アンタだけが未来を心配するんじゃなくて・・・。
    皆で美しい世界を望めば良いんじゃないのか・・・?」

フラダリ「それが出来るならとっくに全ての争いが消えている!
     私に見えるのは!
     愚かな人間どもが自分の事だけを考え、今以上に奪い合う・・・。
     哀しい未来だ」

駄目だこのコラ素材。完全に自分の思考が正しいと判断していやがる。
二人の言ってる事はかなり説得があると思ってたけど・・・。
過去のトラウマが私の思ってる以上にフラダリを蝕んでいるのだろうか・・・。

フラダリ「元は死んだポケモンを生き返らせる為の装置。
     だが、古代の王はそれを最終兵器とした。
     取り込んだ伝説ポケモンのエネルギー・・・。能力・・・。
     目覚めた時に取り戻されたが出力を抑えれば望む結果は得られるか・・・」

おい、お前・・・。

フラダリ「にちは達。
     最終兵器は私と同じ実を結ばない、言わば徒花・・・。
     だが最後!最終兵器に残された力見せてやる!!」

おいおい、残ったエネルギーだけで起動させちゃうのか。
望んでいるような成果が全く得られずに終わると思うわよ。

カルム「にちは、サナ、脱出!!」

カルムの叫び声に反応するように、私達は急いでこの部屋を脱した。

 

私達が地下施設から脱したその時、最終兵器は起動した。
毒の花は赤い閃光を放ち、それを宇宙にまで飛ばした。
そして一瞬の光を放ち、それは急降下した。
その先に待つのは毒の花を咲かす最終兵器の元へ墜ちてった。
赤い閃光は最終兵器に向かって墜とし、あたり一面爆発させた。
だが、その爆発規模はあまりにも小さく、
カロスどころかセキタイタウンすら崩壊する事は無かった。
閃光に当たった最終兵器は地下施設へと落下していった。

 

毒の花は瓦礫と化し、消え去った。

そして元あったところには大きな穴が開いた。

現世で再び咲かせた最終兵器は、
本来の力を引き出せずにその役目を終えてしまった。

 

 

やったぜ。
これで最終兵器は二度と使えなくなったし、
イベちゃんも捕まえちゃったし、フラダリの野望も全て消えて無くなったわね。
しかし、フラダリも哀れだったね。
十分にエネルギーが足りてない状態で発射して、
こういう結果になるのはフラダリなら分かりきってた筈なのにねぇ・・・。

穴の周りには私、カルムサナちゃんの他に消えるん相棒
そしてジーナ先輩デクシオ先輩が居た。
先輩方はともかく消えるん相棒も来てたのかよ。

ヒーロー姿の謎の女「はぁ・・・皆さん無事で良かったですわ!
          貴方達の勇気、優しさ、あたくし尊敬しているのよ!」

カルム「あっ、皆・・・!
    はい、無事です。ティエルノ達も・・・?」

ティエルノ「ウン!このとーり!心配してくれてありがと!
      皆で力を合わせて10番道路の列石に繋がれたポケモンを助けていたんだ」

ティエルノ、超有能。
列石の中にピカチュウも含まれてたなら、MVPは間違いなく君だ。
もし本当にピカチュウを助けてたなら、
これからは普通にティエルノ・・・いや、ティエルノ様と呼ばせてもらおう。

ティエルノ「・・・フレア団と戦うのはジーナさん達に任せたけどねぇ」

しゃーない、ダンスしか才能が無い消えるんには当然の結果である。
ってか先輩方バレてるじゃないかwwwwwwwwww

ジーナ「あたくし達は謎の人なの!」

往生擬の悪い先輩やなぁ。
潔く諦めないと、同じく往生擬の悪いクソコラさんみたいになっちゃうぞ!

デクシオ「良いんだよティエルノ君。
     フレア団の作戦に対してそれぞれベストを尽くしたんだよ。
     後、君たちにニュース。
     フレア団のラボにあったホロキャスターを勝手に受信する機械は壊したから」

流石先輩!ヒーローに恥じない活躍っぷりに私惚れてしまいますわ!
なお、ヒーロー以上に私が活躍してた模様。

トロバ「じゃあ、もうおフレア団に関わる事もありませんね。
    これで安心して図鑑を集められます!」

サナ「はぁ・・・終わったんだよね?また冒険出来るんだよね!?
   じゃあヒャッコクシティから出発しなおそうよ♪」

ある程度話をして、皆はそれぞれ元の冒険に戻る為に出発した。
私はとりあえず町の様子を見てから行こうかしら。
カルムも出発しようとしたが、何故か私の元に戻っていった。

カルム「ピカピ、サンキュー。
    キミの事友人として尊敬するし、だからこそライバルとしてキミに勝ちたい!」

そう言い、カルムは再び走り、町から去っていった。
そうね。私に近づきたいならミアレシティに居るパンジーさんに学習装置を貰ったらどうかしら?

 

私も町の様子を見ようとしたところ、何処からかAZにゃんが現れた。
アナタも来てたのね。
アナタが作った最終兵器、壊しちゃったけどこれで良かったんだよね?

AZ「昔々、本当に遠い昔。
  オトコに造られた最終兵器。
  最終兵器を動かすのは多くのポケモンの命。
  永遠の命を与えられたポケモンはその事を知った。
  生き返った永遠のポケモンはオトコの元を去った。
  オトコは驚き、悲しんだ。
  会う為に生き返らせたのに・・・。
  会えない日々が続き・・・いつしかオトコには心が無くなった。
  兵器の光を浴びてしまい、永遠に彷徨うオトコ・・・。
  同じく、永遠の時間を彷徨うポケモン・・・。
  今、何処に居るのか。どうすれば会えるのか」

そう語り、AZにゃんは去っていった。
AZにゃん・・・そのオトコって言うのはやはりアナタの事なんだよね?
今もそのポケモンを探してるのかな?
途方も無い時間を彷徨いながら、ずっと、ずっと・・・。

アナタの話を聞いてから、私は思うんだ。
アナタはそのポケモンの他に、もっと大事なモノを失っている気がする。
それを思い出させるきかっけがあれば、もしかしたら・・・。

 

 

私はAZにゃんの今後を気にしながらも、町の探索に入った。
町の住民は無事のようで、でっかい穴を空けさせ、
ただでさえ何も無いのに町のシンボルも消えたのに町の住民はそれでも生き生きしていた。
この街の住民の心はもう鋼タイプのように硬いわね。
この町にジムが出来るとしたら、専用のタイプは間違いなく鋼タイプだろうなぁ・・・。

町の住民の安否を確認した私は町を出て、
再びシャドーという私のお財布に行き、お金を引き出していったのであった。

 

【20話:主人公「でも(ピカチュウが好きになるのは)しょうがないですね(マジキチスマイル)」  に続く】

 

□ 現在のメンバー

・くされたケツ(ゲッコウガ) ♂ Lv79
性格:ゆうかん 特性:げきりゅう 持ち物:おまもりこばん 仲良し:5
強烈な臭いを放つケツを持つ最初の御三家枠。
7つ目のジムでようやくライトスポットを当てた。

・バシャーモ ♂ Lv74
性格:いじっぱり 特性:かそく 持ち物:バシャーモナイト 仲良し:5
XYの新要素を触れる為に入れたポケモン。今回は出番なし。

・ピカおじょう(ピカチュウ) ♀ Lv80
性格:おくびょう 特性:せいでんき 持ち物:しんかのきせき 仲良し:5
お馴染みの俺の嫁もついにLv80の大台に突破。
フレア団戦で空飛んでる奴をひたすら痺れさせたお嬢さん。

・リオたそ~(ルカリオ) ♂ Lv71
性格:いじっぱり 特性:せいしんりょく 持ち物:ルカリオナイト 仲良し:5
何卒使い勝手の良いポケモン。
今回はフレア団の雑魚を次々と倒していった影のMVP。

・くずは(フシギバナ) ♂ Lv77
性格:なまいき 特性:しんりょく 持ち物:フシギバナイト 仲良し:5
プラターヌ博士から貰ったポケモン。
フラダリ戦でメガシンカ同士の戦いを一方的に制した。

・サンゴにゃん(ニャオニクス) ♀ Lv80
性格:おとなしい 特性:すりぬけ 持ち物:なし 仲良し:5
6番道路で出会い、主を駄目にした罪な猫。
フレア団戦で毒々しい奴をひたすら空中浮遊させた。

・こん(ニンフィア) ♀ Lv80
性格:ゆうかん 特性:メロメロボディ 持ち物:おまもりこばん 仲良し:5
ゲットして30分後にスピード進化をした、
ポフレを意図的に落とそうが決して怒らないぐう聖。
フレア団戦でぼちぼち活躍した。

 

□ サブメンバー

・ルシフェル(アブソル) ♂ Lv69
性格:おくびょう 特性:プレッシャー 持ち物:なし 仲良し:0
捕獲要員。Lv16のマダツボミの敗戦は決して忘れられないだろう。

・アメトーーク(アメモース) ♂ Lv33
性格:おっとり 特性:いかく 持ち物:なし 仲良し:0
あまいかおり要員。
群れしか出てこないポケモンも居る為、捕獲に結構役に立つ。

・リーダー(ムクホーク) ♀ Lv34
性格:さみしがり 特性:いかく 持ち物:なし 仲良し:0
空を飛ぶ要員で何故か進化した、ただそれだけ。

 

□ 捕まえたポケモン *一部のポケモンのNNにリンクがあるのは元ネタ

・イガレッカ!(イベルタル) Lv50 性格:てれや 特性:ダークオーラ 出会い:フレア団秘密基地

 

□ データ

プレイ時間:265:45
バッジ:7個
捕まえた数:セントラル:77匹 コースト:72匹 マウンテン:40匹
見つけた数:セントラル:130匹 コースト:118匹 マウンテン:78匹

 

にちは

ピカチュウをこよなく愛する社会電気鼠。 ピカチュウも良いけど、フォッコとサンゴにゃんもええぞ!

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